本大会では、ランナー・観客の安全確保および自衛隊施設周辺の法令遵守のため、大会当日のドローン等の飛行を全面禁止とさせていただきます。
舞鶴赤れんがハーフマラソンでは、参加ランナー・観客の皆様の安全確保およびスムーズな大会運営のため、大会当日のコース上空および周辺地域でのドローン等(小型無人機)の飛行を原則禁止としております。
本大会のコース内には自衛隊施設が含まれており、「小型無人機等飛行禁止法」により、自衛隊施設およびその周辺地域(おおむね周囲1,000m)の上空における小型無人機等の飛行は法律で禁止されています。
【重要なお願い】
万が一、大会開催中にドローン等の飛行が確認された場合、安全確保のためレースの中断やコースの閉鎖を行わざるを得ない場合がございます。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
■ 規制対象となる機器および行為
- 小型無人機等の飛行・操縦
無人航空機(ドローン・マルチコプター)、ラジコン飛行機、無人滑走機、無人回転翼航空機、無人飛行船 等 - 特定航空用機器を用いた飛行
気球、ハングライダー、パラグライダー 等
※重量に関わらず(100g未満のトイドローン等も含む)すべての機器が対象となります。
