大会の特徴

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大会の特徴

○ハーフマラソンの部の定員を400名増加

前回大会までハーフマラソンの部の定員を2,200名としておりましたが、今大会は定員を400名増やして2,600名とします。3kmの部(定員400名)と合わせて計3,000名にご参加いただける大会へとリニューアルします。

○関門制限時間を最大15分緩和

より多くの皆様に完走していただくため、ハーフマラソンの部の関門制限時間を緩和しました。制限時間を最大15分延長することで、より多くの方に最後まで大会を楽しんでいただけます。

関門等 前回大会 今大会
0km 9:30
8.7km 10:35(1時間05分) 10:38(1時間08分)※3分延長
10.2km 10:45(1時間15分) 10:50(1時間20分)※5分延長
16.5km 11:25(1時間55分) 11:40(2時間10分)※15分延長
交通規制解除 12:00(2時間30分) 12:15(2時間45分)※15分延長
21.0975km 12:15(2時間45分) 12:30(3時間00分)※15分延長

○舞鶴の魅力を凝縮した魅力あふれるコース

ハーフマラソンの部は、舞鶴の観光拠点である国の重要文化財に指定されている赤れんが倉庫群からスタートし、舞鶴湾に臨む海上自衛隊航空基地のヘリコプターや自衛隊岸壁に停泊する護衛艦を見ながら走ることができる全国でも類をみないコースです。

毎年全国から2,000名を超えるランナーが参加しています。

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○日本陸連公認大会

2016年大会から日本陸連公認大会として開催しており、日本陸連登録者(高校生不可)が参加可能な「公認の部」に出場される方には、公認記録証を発行します。

○東京マラソン2020提携大会

『RUN as ONE – Tokyo Marathon 2020(一般)』と提携しています(ハーフマラソンの部の完走者の中から男女を問わず抽選で3名の方に「東京マラソン2020」への出走権[参加料等の参加に係る費用は自己負担]をお贈りします)。

主催
舞鶴市
京都陸協
共催
一般財団法人舞鶴市スポーツ協会
海上自衛隊 第23航空隊
海上自衛隊 舞鶴地方隊
特別協賛
ミズノ
キリン
山正
今村工業株式会社
未来を変えていく、健康増進型保険住友生命 「Vitality」

当大会は『 MCC 』参加大会です。 MCC

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